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はなまるマーケットで紹介されたバーニャカウダ
バーニャカウダで春野菜や葉物や旬の野菜が好きになれる
バーニャカウダで春野菜や葉物や旬の野菜が好きになれる
バーニャカウダで野菜が好きになれる
バーニャカウダという料理をイタ飯好きならご存知と思いますが、イタリア北部、ピエモンテ地方の代表的な料理です。バーニャは「風呂」という意味に理解されているかもしれませんが、本当の意味はソースだそうです。 カウダは「温かい」という意味で、バーニャカウだと「温かいソース」という意味です。にんにくとアンチョビ、オリーブ油のソース、これを小鍋でフツフツ煮立て、野菜をつけながら食べるというフォンデュスタイルで、アルプスの麓、北イタリアならではの郷土料理です。
このバーニャカウダのレシピがはなまるマーケットで紹介されました。
【材料】
・いかの塩辛・・・大さじ3 ・ニンニク・・・2片 ・ゴマだれ(しゃぶしゃぶ用)・・・3/4カップ ・生クリーム・・・3/4カップ
【作り方】
1.いかの塩辛は細かく刻む。2.鍋に1の塩辛と、ニンニク、ゴマだれ、生クリームを入れて温め、煮立ったらできあがり。3.具材にソースをつけていただく。安くて簡単にできるレシピ、簡単でおいしいバーニャカウダ、ぜひ試してみて下さい。特に春野菜はおいしいですよ。いえ、このソースなら生野菜はなんでもおいしいですね。冷蔵庫なら2〜3日持つそうですよ。
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